収入証明不要で借りられる銀行系のカードローン

銀行系のカードローンならば収入証明不要

カードローンの契約に担保・保証人は不要です。
必要となるのは運転免許証や健康保険証等といった本人確認証だけです。
審査はありますが、最短で30分程度というスピード審査です。

 

ですから、申込んだ当日に契約を済ませ、更には借入する事まで可能なのです。
但し、契約の際に本人確認証以外に源泉徴収票や確定申告書等の収入証明が必要となる場合があります。
賃金業法では借り過ぎ、貸し過ぎを防ぐ為に、借入残高が年収の3分の1を超える場合は新規の借入ができないという総量規制が定められています。

 

従って、契約する額等によっては収入証明も必要となるのです。
具体的には貸金業者から50万円を超えて借りる時、他の貸金業者から借りている分も合わせて100万円を超えて借りる時のどちらかに当てはまれば、収入証明も必要となります。
収入証明は発行手続きが必要な書類であり、手続きが必要になります。
申込んだ当日に借入できる事、言い換えれば、急な出費に即座に対応できる事がカードローンの魅力ですが、収入証明も必要となると、急な出費に即座に対応できるとは言えなくなってしまいます。

 

しかし、収入証明不要のカードローンもあります。
それは、銀行系のカードローンです。
賃金業法の対象は貸金業者です。
貸金業者とは消費者金融、クレジットカード会社等の事を指し、銀行は融資を行っていても貸金業者には含まれないのです。
従って、銀行系のカードローンならば借入額によっては収入証明がなくても契約できるのです。

 

 

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